2010年10月7日木曜日

オスススのマンガ #1

僕は大のマンガ好きで、週刊誌の発売が集中している毎週月曜日は全てに目を通すため非常に忙しい一日です

職場でマンガの話をしても、もう読んでいる人が少なく寂しい思いをしています

おススメのマンガとここが面白いと思ったポイントをご紹介できればと思います

説明はもはや不要だと思いますが、

手塚治さんの「ブッダ」をご紹介します

簡単に説明すると一国の王子がブッダとして布教していくお話です

固そうなイメージもありますがとんでもない

マンガならではの面白ろ?不可解?なシーンがあります

①ブッダはある日悟りを開きます。悟りを開いたブッダが丘にすわり瞑想していると回りに鹿がたくさん集まってきてブッダの説法を聞かせてほしいといいます。そこで、ブッダは鹿たちに「それではお前達に良く似た象の非常にためになる話をしよう」といって象の話をします。
→悟りを開いたブッダが鹿に対して鹿の話ではなくて象の話をしたシーン。僕にはツボでした。

②ブッダが涅槃(横になっていて)をしていて、起きた瞬間、顔が尋常ではないぐらい老けている。
→おススメのシーンです。

お休みに図書館に行けば読めると思います。ぜひどうぞ。

四方

BT

ブラインドタッチ。

業務の効率化のためにも必須スキル。

基本ポジションは
左手asdf 右手jkl;

基ポジから上下へ平行に手全体を移動させながら入力するのが基礎らしいです。

ちなみに皆さんはo薬指でちゃんとやってますか?

私は中指でしたので矯正中です。

ちょっとした豆知識です。

失礼しました。

柴田

2010年10月5日火曜日

〇〇の秋

気が付いたらあっという間に10月でした。

朝晩が肌寒くなってきた今日この頃、すっかり秋ですね。

今年は暑い夏が続いたせいかこの季節になるまでが長かったように感じられます。

ところで秋といえば毎年話題になるのが『〇〇の秋』。

読書、食欲、運動・・・いろいろと頭に付く言葉はありますが、 皆様にとって今年はどんな秋になるのでしょうか?



個人的には、秋になるとふと寂しい気持ちになることが多くなります。

だんだんと冷たくなっていく空気、赤々と染まっていく山の景色、

あっという間に訪れる夜。

そういった日々の変化が自然と心に作用してくるからなのでしょうか。

秋の心と書いて『愁い(うれい)』とあるように 昔からこの季節は日本人の心を寂しくするものなのだということが分かります。

今も昔も変わらない日本人の心の様子を表す良い言葉だなぁとしみじみ思います。

ただ、秋だからといってしんみりしてるのではなく、

『愁いの秋』が『嬉いの秋』になるように 秋を喜ぶ気持ちも忘れないようにしていきたいです。

『し』がない冗談ですみません。

中屋

2010年10月1日金曜日

『伝えるチカラ』

10月になりました。

「観測至上最高」といわれた今年の夏でしたが、すっかり秋になりました。



今年の夏を振り返ってみると、多くの人との出会いがありました。


特に印象的なのが、社員旅行で訪れたベトナムでの出会いです。


ベトナムでは、現地の人は日本語はおろか、英語についても片言の方々がほとんどでした。

そんな私も英語は片言。


コミュニケーションをはかる上で、「言葉」は大きな力を持っていると思います。


ベトナム語を話せない私は、本来ならコミュニケーションをとることはできないはずなのですが…




身振り手振り、ボディーランゲージ、言葉の抑揚…



「伝えよう」という強い意思があれば、「言葉」は伝わらなくても、「気持ち」は伝わるということを知りました。



帰国直前にお土産を購入する際、

『おつりは「円」で欲しいです。』を伝えようと、全力で臨みました。


身振り手振り、ボディーランゲージ、言葉の抑揚…


微笑む店員さん。



(伝わった!!)




思った矢先でした。



たくさんのドン(ベトナム通貨)が返ってきました…。






しかし、少し値引きしてくれました。



「言葉」は伝わりませんでしたが、「気持ち」は伝わったのだと思います。


この経験を活かし、「気持ちを伝えるチカラ」に磨きをかけていきたいと思います。




伊島

2010年9月29日水曜日

新しい形

かかりつけ農家!?

野菜をおいしく食べてます。事務所では草食系男子と呼ばれています。

ですからかかりつけ農家というフレーズに興味津々。

http://my-farmer.jp/

HPには「専用農家」とあります。

生産者とのコミュニケーションは安心感+親近感が生まれそうです。

世界各国で色々な“新しい”形が始まっています。

形にとらわれる事なく、より良いサービスを提供出来るように、クリエイティブな発想が必要だと改めて感じました。

柴田

2010年9月26日日曜日

背番号7 の偶然

いよいよプロ野球も大詰めの戦いとなってきました

ジャイアンツにも
まだ可能性が残されている限り 最後まで 期待したいと思います



今から遡ること ちょうど20年前・・・ 1990年 

ジャイアンツの優勝を決めたのは 当時 
背番号7番の吉村選手(現 バッティングコーチ)のサヨナラホームランでした


それから ちょうど10年後の 2000年

ジャイアンツの優勝の瞬間は 二岡選手のサヨナラホームラン
背番号は やはり 7番でした


そして今年 2010年

現在 背番号7番を背負うルーキー長野選手は
二軍調整中ですが・・・  


10年ごとに
背番号7番の選手が 
サヨナラホームランを打って優勝が決定する 

・・・という不思議な巡りあわせ
 
継続に期待したいと思います
常田

2010年9月1日水曜日

豆しば占い


こちら、ご存知でしょうか?

豆しばというキャラクターで、

『ねぇ、知ってる?』というフレーズとともに、豆知識を教えてくれる、豆でもなく犬でもない豆しば…。

まあ、子供が好きで、一緒になってはまっておるわけですが…。

それはさておき…。

先日、関与先の社長から個性学なるものをご紹介いただきました。

もともと、あまり占いには興味がなく、他人の血液型も全く関心がなく、覚えられない人です。
ただ、その社長のひとこと、『相手との共通言語を探すために使っている。』という言葉が、私にとっては目からウロコでした。

占いって、自分の運勢を見て楽しむものだけだと思っていて、自分の運勢が決められててたまるかとか思っていたのですが、相手のことをより良く知るために使えるんですね!

↑『そうだよ』という声が聞こえてきそうな気がしますが…。

まあ、私にとっては発見だったわけで、少し興味を持って見てみようと。

教えてもらった個性学ですが、一昔前に流行った動物占いの基礎になっているらしいです。

ちなみに私は『象』です。大きな耳のわりに話を聞いてないらしい…。

ホームページはこちら

で、調べてみて驚いた…。



個性学を基礎とした占いが豆しばで本になってる。

これは、神の啓示と、即購入。現在手元にあります。

ちなみに、私は『ジェリービーンズしば』。

もし、豆しば好きの占い好きの方がいらっしゃれば、ぜひ。